TRIGGER BLOG

ちょっぴりエチーならくがきとかを投下したりしなかったり。

最近の記事

115系3000番台(瀬戸内色/広島快速色)を作ってみました。
瀬戸内色は既に2000番台で作っていたので、快速色のみにしようかと思いましたが
瀬戸内色の元祖は3000番台ということと、折角なんで中間車の作りわけもしようということで。
115系3000番台(瀬戸内色/広島快速色)のダウンロードページへ

EC115-3000番台
上が瀬戸内色、下が広島快速色です。
前回のプレイ日記でいつのまにやら利益率が20%超えてたと書きましたが
経営努力によるものではなくて、シムトランスの仕様変更によるものでした。
なんつーか、ぬか喜び?

1996年
沼津線へ123形を追加
沼津線へ123形ミニエコー現行色(左・赤)を追加。
実車は1両のみなので旧色(右・緑)と同時に存在などありえない光景ですが
シムトランスならではの光景ですな。

酒田に路面電車開業
酒田に路面電車が開業。
単線、単行なのであまり意味を成していませんが(´д`;)

1999年
伊達に路面電車開業
伊達に路面電車が開業。
メインストリートから1つ外れた通りに敷設するということで
最初から複線で敷設しました。

2001年
伊達市電を2系統に
伊達市電を南側にも伸延。
合流地点での電停は合流地点の手前に配置するようにしています。
合流先で電停を共有する形にすると、車両が増えたとき一方の路線ばかりが流れて
もう一方が詰まってしまうことがあったからです。

2002年
酒良線にキハ187形投入
酒良線にキハ187形8両編成2本を投入。
奈良から酒田に向かう乗客を全く捌ききれていませんorz

酒良線と南陸本線を分離
酒良線と南陸本線の分離工事を行いました。

加古川駅東口工事
加古川駅東口の工事を行い、バスの運行を開始しました。

2003年
酒田市電複線化、酒田駅拡張
酒田市電の複線化と、それにともなう酒田駅の拡張工事を行いました。
製作中のしずかたんですが、左目を掘り込んでみました。

手順は、
1・右目をトレペでなぞる。
2・二つ折にして左の裏から写し取った右目をなぞる。
3・開いて顔の上に重ね、位置合わせをした後、左目をなぞる。
4・薄っすら付いた左目のあたりを目安に削り込む。
といったところ。

道具は、デザインナイフと彫刻刀(平・細)で
彫刻刀は彫るというより、刃の腹を使ってカンナがけの要領で目のラインを整えたり
眼球の形状を整えるといった目的で使用しています。

シズカバストアップ
彫りの深さが微妙に違ってるんで、もうすこし調整が必要です。

補完計画の一環として、キハ21形と22形を作ってみました。
21形は0番台、22形は200番台と首都圏色です。
22形が200番台なのは、0番台だと旧一般色から一般色に切り替わる時期と被りますが
200番台なら最初から一般色でおkという理由からです。
首都圏色は特に番台区分は設定していません。

DC21/22
左から、キハ21形、22形200番台、22形首都圏色です。
キハ20系(北海道用)のダウンロードページへ

気が向いたら、キハユニやキユニも作るかもしれません。
今日は模型の話。

まずは、だらだら作っているアリイ製サザンクロスのラーナさん。
ラーナ上半身
髪と一体成形になっていた耳を削除し、エポパテで新造しました。
アクリルシンナーを塗り、ニードルを使って耳の形や皺などを作りました。
もみあげをポリパテで増量したり、耳の下に回りこんでいる髪を削り込んだりもしています。

ラーナ全身
接地性確保のため、足首部分の装甲の可動化を検討しています。
キットの形状は設定よりも裾部分が広がっているので修正したいのですが
そうすると現状でも殆ど動かない足首が、さらに動かなくなってしまうからです。

そんでこっちはクイーンズブレイドのシズカさん。
シズカ上半身
とりあえず、右目を彫ってみました。

シズカバストアップ
ちょっと見開きすぎなんで、もっと鋭い感じに修正したいと思います。
あと、左乳が若干小さい感じがするので増量も必要ですな。